1709-140:冬を待つ日は雨のち晴れ気温24℃

『収めなおす』
昨日、雨の中の薪の配達でした(^^ゞ
溢れた薪(ーー;)小屋に収められた薪の結束を外し再度、
一本ずつ収め直していきます。
経験では、これで全て収まるはずなのですが(。◕ˇдˇ​◕。)/
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『雨雲レーダー』
やっぱり計算通りです。
置き場所に困ってた伸縮梯子まで収納できそうです(*^^)v
だが・・・ここから一仕事。なにかポツリ、ポツリと(^_^;)

まづは、雨雲レーダーで確認します(^^)/

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『第2の薪小屋』
小さな第2薪小屋。
エアコン室外機小屋に細工した小さな薪小屋

開けてみると、やっぱり空っぽです。
エアコンからの風が通り乾燥にはうってつけ(゚Д゚)ノ
ここに火おこしの時に使う小割した薪を入れておきます。

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『電動薪割り機』
沢山の薪木の中から割り易そうな節の少ない物を選んでおきます。
電動薪割り機の活躍で
あっという間に、小割の薪ができてしまいます。
一回の点火で2~3本あれば良いので、
このくらいで一か月以上は薪割りしなくて良いわけです(*^^)v

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『Fire Wood BOX』
先日作った焚き付けの薪を詰めたFire Wood BOX」

この中の焚き付け用の細木6本と小割薪3本と薪2本と
新聞紙2枚あれば、マッチ一発で温かいストーブの着火完了となるわけです(*^^)v

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『小割した薪も満タン』
小割した薪も満タンになりました。
薪ストーブの横のサッシを開けて、中からヒョイと取れるので
寒い朝も苦になりません(*^^)v

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『冬の準備は完了』
薪割りしてたら陽射しカンカン。
薪割りしてたら汗だくになったので、
小割の薪づくりは終了にし薪小屋に収めました。
焚き付け用の細木も頼みましたので、
今年の冬の準備は完了です(*^^)v

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『オイルストーブ』
「私のお部屋の冬準備も終わったよ」(=゚ω゚)ノ
無理矢理冬始めました
「無理に冬始めなっくていいって言ったのに、あたしは暑がりなんだから!
 退屈~。それよりお散歩いかない?」(=゚ω゚)ノ

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by Boo_yan | 2017-09-28 15:16 | 薪ストーブ | Comments(0)
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